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2010年03月06日 (16:31)

クリステン・スチュワート、ロンドンを満喫

http://www.independent.co.uk/arts-entertainment/films/features/observations-kristen-stewarts-musings-from-the-twilight-zone-1916176.html
クリステンのインタビューは数はあるんですが良いなと思えるものは本当に少なくて途中で読むのを止めることもよくあります。ホント、駄目なの多いです。
その中でこのインタビューはクリステンの率直な気持ちがわりと出てる気がするので訳を載せときます。
ただし意訳超訳誤訳のこれをコピると恥かく可能性が高いから注意。

====(開始)====
2008年の最初のトワイライトの作品の前はわたしはもっとオープンな人間だった。今は外にいるときは人に気付かれないよう下ばかり見ていて、さすがに少しウンザリします。
でも新人スターとしてのどんな苦労も仕事が百倍も埋め合わせをしてくれる。

先週、英国アカデミー協会からオレンジ・ライジング・スター賞を受賞したんです。ロイヤル・オペラハウスのステージで業界のあらゆる人の前に立ったので圧倒される思いでした。その人たちは、わたしはその、称賛はしないんですが、わたしのしたい事を支えてくれてる人たちです。

ケイト・ウィンスレットと同じ部屋にいるときの感覚は説明しにくいですね。多分トワイライトのファンがわたしと会ってる時と似ていると思う。

わたしがハリウッドに反抗的と言う人もいる。全然そんなことないのに。筋の通ってないことを言うのは変だし馬鹿げてる。

インタビューで数えきれないくらい「みんなの理想になった気分は?」と聞かれるけどその事を考えるのは本当に好きじゃない。ファンは尊敬してくれてるのはわかってるんだけどわたしにとってあくまでわたしはわたしで、理想なんかじゃないから。

この数日フード被ってロンドンの古い建物を全部回ってました。熱烈なファンに見つかるまでは順調でした。
ロサンゼルスには歴史を感じるものは何もない。ロンドンではどこの角でも切り裂きジャックがうろついてそうな感じがする。
自分が現実の人間って感覚があってとても素敵。

きっとわたしは天然記念物みたいなものなんです。ロサンゼルスでは人がわたしを動物を見るみたいに眺めては写真撮って、金切り声あげて…。
外に出て無防備にしてると絶対こうなるんです。
それで10倍も時間がかかるからパンを買いに店に入ることさえできない。

====(終了)====

訳そうとすると日本語に直せそうで直せないもどかしさというか迷子になったような感じになるのは個人的な症状なんでしょうか。英文のまま読んだ方が精神的にはずっと楽。正確かどうかは別として。

くどいようですが誤訳の可能性ありなのでそこのところよろしく。
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