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2003年12月31日 (20:12)

イントゥ・ザ・ワイルド/Into the Wild

監督:ショーン・ペン共演:エミール・ハーシュ、ヴィンス・ヴォーン、キャサリン・キーナー 他
ステータス:日本版DVD 原作邦訳

あらすじ:原作あらすじより
1992年4月、ひとりの青年がアラスカ山脈の北麓、住むもののない荒野へ徒歩で分け入っていった。四か月後、ヘラジカ狩りのハンターたちが、うち捨てられたバスの車体のなかで、寝袋にくるまり餓死している彼の死体を発見する。彼の名はクリス・マッカンドレス、ヴァージニアの裕福な家庭に育ち、二年前にアトランタの大学を優秀な成績で卒業した若者だった。知性も分別も備えた、世間から見れば恵まれた境遇の青年が、なぜこのような悲惨な最期を遂げたのか?クリスは、所有していた車と持ち物を捨て、財布に残った紙幣を焼き、旅立つと、労働とヒッチハイクを繰り返しながらアメリカを横断、北上し、アラスカに入った。著者のクラカワーは、大学卒業後のクリスの人生を追いかけ、その時々にクリスと触れ合った人びとを捜し出してインタヴューし、彼の心の軌跡を検証する。登山家の著者にとって、クリスの精神は理解できないものではない。また荒野に魅せられた人びとというのは、昔からいて、さまざまな作品や記録が残っている。こうした精神史や自らの体験も踏まえ、共感と哀惜の念を込めて、クリスの身に何が起こったのかを描き出す。出色のノンフィクション。











クリステンの役は、家を出てからの主人公のガールフレンド、トレイシー。原作にはほとんど出てこない役のようです。
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カテゴリ : filmography記事のURL コメント (5) トラックバック (60)

コメント

イントゥ・ザ・ワイルド

こんにちは♪クリステンの役は原作にはほとんど出てこないんですね。知りませんでした(@.@)
TBありがとうございます♪こちらからもお返しさせてくださいね

TBありがとうございました。

こころ揺さぶられる作品でした。主演のエミール・ハーシュのよかったですがクリステン・スチュワートの自然体の演技も好きです。

TBありがとうございました!

無謀と思えば、無謀なのかもしれない・・
しかし、半端じゃない行動力に拍手です。

旅で出会った人達との魂の交流もした。
自然は美しいが限りなく怖いことも、思い知る。
自由って、一人って、どんなものか知ったんです。

ちょっと、「で、どうだった?」って、聞きたいですけどね(^^ゞ。
ショーン・ペンに脱帽です。画も音楽も素晴らしい!

TBありがとーございます

クリステンさん、めちゃくちゃかわいかったです。
パニック・ルームのあの娘とはつゆ知らず。
ジャンパーのあの娘ともつゆ知らず。

すっかりファンになりました。

TBあざっす!

はじめまして。
トラバありがとうございます。
旅での出会い、そしてそれを振り切ってでも貫こうとした「自分の力だけで生きる」という命題。
クリスの若さと、家族というものへの葛藤が素晴らしく繊細に描かれていましたね。

トレイシー役のクリステン・スチュワートもメチャメチャ可愛かったです。
原作ではほんのチラッと名前ぐらいしか出ませんでしたがあの役にスポットを当てたのは正解でしたね。

トラバ返します☆

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