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2008年11月25日 (23:08)

クリステンの次回作は少年役?

http://moviesblog.mtv.com/2008/11/21/exclusive-twilight-stars-kristen-stewart-nikki-reed-to-reunite-play-men-in-prison-film-k-11/#more-6948
Twilightで競演したニッキー・リードによると、クリステンとニッキーは1月から「k-11」という映画に関わるそうです。で、なんと二人の役は男(クリステンは少年)!K-11とはゲイの囚人を入れておく区画とのこと。監督はクリステンの母親。

女優が少年のゲイ役を演じるってことかな?や、ややこしい!というか倒錯だッ
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2008年11月25日 (00:10)

全米興行成績、ヴァンパイア青春ロマンス「トワイライト」が爆発的スタート

本国ではトワイライトの盛り上がりがただ事ではないということは既に伝わってたんですが、興行的にもかなり凄いようです。

http://www.allcinema.net/prog/news.php#4385

オープニングの週末だけで制作費ペイできちゃいました。観客が女性に偏重しているせいかこの先どのくらい伸びるか不明ですがまず大成功ですね。
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2008年11月23日 (23:58)

Twilightの邦題は「トワイライト/初恋」?

eiga.comによると邦題が決まったようです。
http://eiga.com/movie/54208
トワイライト/初恋

ってこれはマジっすかー!?
邦題には期待していなかったけどこれはナシじゃないんですかアスミックエースさん。
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2008年11月22日 (23:39)

Twilightのレビューは…?

公開も始まり結構な数のレビューがあがってきてますが

http://www.rottentomatoes.com/m/twilight/

いや~ちょっと辛めの採点ですねこれは。
rottentomatoesは各レビューに対してコメントがつけられるんですが、一部のネガティブなレビューにはファンが噛み付いたりしてます。そこでユーザー同士で喧嘩になってたりするのも。
ファンといえばIMDBのレーティングは
http://us.imdb.com/title/tt1099212/ratings
あれ?恐ろしく極端に点数が…。これはアンチの冷やかしかそれともイメージと違う!と感じたファンが1を選んだのか。うーん。性別では軒並み女性の方が好印象のようなので、それほど女性ファンに不評というわけでもないみたいですね。よくわからない。


つかクリステンがカッコよければ多少は目を瞑ります
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2008年11月22日 (23:27)

Adventurelandの予告編

Adventurelandの予告編がきました。



Twilightのせいか妙に注目されてるみたいです。
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2008年11月21日 (23:14)

Adventurelandのスチル到着

http://www.slashfilm.com/2008/11/20/first-look-greg-mottolas-adventureland/
Adventurelandのスチルが届きました。
コメディなのに、あんまりそれっぽくないスチルですね。
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2008年11月20日 (23:30)

“Twilight”公開前から大ヒットの予感 だそうです

詳しくはこっちを読んでもらうとして

http://www.varietyjapan.com/news/movie/2k1u7d00000gbmb0.html

プレミアも大盛況だったようで盛り上がりは最高潮!らしいです。で、この記事にはいろいろとその盛り上がりの原因を分析しているのですが、日本との違いを感じること頻り。

>理由1:ベストセラーが原作
他にも英語圏では少なくとも翻訳が必要ないというところが世界規模での人気を下支えしているんでしょうね。タイムラグがほぼゼロ。日本は翻訳の手間をかけるというところで時間はかかるわ、妙に分冊して高くなっちゃうわで。安い本は安いんですけどね。
>理由2:ロバート・パティソンの人気
キャスト発表当初は非難轟々だった気がするのだけど。いったいこの空気の変りようは…この件にはあまり触れますまい。
>理由3:女性はロマンスに飢えている
アメリカでは原作の知名度があるのでいいけれど、あの予告編だけではロマンスが題材にほとんど見えない。日本ではどいうい売り方をするのかな?
>理由4:ヴァンパイアものだから
これは日本でもアニメやゲームでメジャーなジャンルなので抵抗なく受け入れられるはずですね。
>理由5:サミットの重箱の隅をつつく戦略
制作費より多い宣伝費!日本じゃまず無理かな?日本はやたら宣伝番組や番組内宣伝が多いのは大抵がテレビ局が制作した映画だったりします。撮影開始時期から小出しに小出しに継続して情報やら画像やらを放出、キャストもインタビューを精力的にこなしてました。
やっぱりヒットさせようとしたら、金に尽きるわけですね。うーむ。
>なお、日本配給権は角川エンタテインメントが獲得している。
メディアミックスの先駆者にして雄の角川なら漫画化やアニメ化ももしかしたらあるかもしれません。
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2008年11月18日 (23:57)

トワイライト、第二作目制作が始動

http://www.digitalspy.co.uk/movies/a135609/twilight-sequels-already-in-the-works.html

以前から原作にあわせて三部作or四部作であることは予定されてたわけなので、驚くようなこともないのですがトワイライト第二作目の制作が具体的に始まったようです。
短期間のうちに撮らないと、関係者も危惧していたように不老不死のヴァンパイアが「…年取った?」となるとマズいわけですし。それでなくとも高校生なのに妙に老けてるとなると…ってアメリカじゃ30歳手前でも平気で高校生役をやってたりするのでその辺は何とかなるかもしれないけど(演じてる役者はどう思ってるんだろ?)。

とりあえず無事にすすんでもらいたいものです。
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2008年11月18日 (23:27)

映画版トワイライト、日本公開決定

http://www.villagebooks.co.jp/villagestyle/twilight/index.html

だそうです。原作は日本ではまだマイナーなので、くるとして春以降かなと思っていたら、
http://www.twilightthemovie.com/
4月9日だそうです。worldwide release datesのところをクリック。
クリステンの誕生日に公開だワーイ

それにしてもあちらでのトワイライト関連の盛り上がりが尋常でなく、ニュースやらインタビューやら洪水のごとく押し寄せてきて、ちょっと着いていけないです。
この期待を裏切らない出来でありますように、と祈るばかり。

どこが配給か知らないけど原作のプロモーションも何とか頑張ってもらいたいです。
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ハリウッドで微妙に活躍中のクリステン・スチュワート嬢のニュース。「パニック・ルームのあの娘」から「トワイライトサーガのあの娘」に移行中だよ。
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